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【まとめ】漢字と社会・理科の語句練習アプリ4本(使い方の動画つき)

この4本について

漢字と、社会・理科の大事な語句を、自分のペースで練習するアプリです。漢字は、パーツを組み立てて唱えて覚える「漢字パズル」と、同じ読みの漢字から文に合う字を選ぶ「漢字えらび」。社会と理科は、説明を読んで、あてはまる語句を4つから選ぶ「社会 語句練習」「理科 語句練習」です。

どれも授業アプリライブラリから無料で使えます。インストールも登録もいりません。

4本に共通する特長

  • まちがえやすいものを見分ける:漢字えらびの選択肢は同じ読みの漢字、語句練習の選択肢は同じ単元の語句です。まちがえやすいところが、そのまま練習になります。
  • 答え合わせで、もう一歩:漢字えらびでは同じ読みの仲間を意味と例文つきで並べて確かめ、語句練習では覚え方のヒントが出ます。
  • ふりがなと読み上げ:漢字にふりがなを付けて使えます。端末の声で読み上げることもできます。
  • 記録を残せる:取り組んだ記録を、Excel で開けるファイルに保存できます。
  • はじめてでも使える:はじめて開いたときに、使い方を1つずつ案内します。右下の「?」から、いつでも見直せます。

どのアプリにも、実際の画面で使い方を説明する動画(3〜4分)があります。カードの「▶ 使い方の動画」から見られます。

アプリの一覧(4本)

漢字パズル国語・小1〜6漢字をパーツに分けて組み立て、語呂合わせで唱えて覚えます。部品を並べながら声に出して覚え、紙に書いて答え合わせをします。分解しにくい漢字は、文の空欄に入る字を選ぶ4択で出題します。小学校で習う1,026字すべてに対応し、学年ごとに10字ずつのセットで取り組めます。まちがえた漢字だけをやり直すこともできます。アプリを開く ➜▶ 使い方の動画(4:00)
漢字えらび国語・小3〜6文に合う漢字を、同じ読みの漢字から選びます(「二つを〔 〕する」に、対象と対照のどちらが入るか など)。答え合わせでは、同じ読みの仲間を、意味と例文つきで並べて確かめられます。同訓異字・同音異義語の計173問で、必要な漢字の学年ごとに4つのレベルに分かれています。アプリを開く ➜▶ 使い方の動画(2:51)
社会 語句練習社会・小3〜6説明を読んで、あてはまる語句を4つから選びます(「選ばれた議員が法律や予算を話し合って決める場所」→ 国会・内閣・裁判所 など)。選択肢は同じ単元の語句なので、まちがえやすいものを見分ける練習になります。答え合わせでは、覚え方のヒントが出ます。30単元285問。アプリを開く ➜▶ 使い方の動画(4:01)
理科 語句練習理科・小3〜6説明を読んで、あてはまる語句を4つから選びます(「流れる水が地面や川底をけずるはたらき」→ しん食・運ぱん・たい積 など)。選択肢は同じ単元の語句です。答え合わせでは、覚え方のヒントが出ます。29単元256問。学年と単元を選んで取り組めます。アプリを開く ➜▶ 使い方の動画(4:01)

使ってみた感想や、「ここが使いにくい」「こんな教科もほしい」といった声を、ぜひお寄せください。いただいた声をもとに、少しずつ直していきます。

使い方の動画つきのまとめ記事

ほかのシリーズも、アプリごとに、実際の画面で使い方を説明する動画があります。

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